立位姿勢での評価は再現性が低く不必要な治療に繋がり得る。

立位姿勢での評価は再現性が低く不必要な治療に繋がり得る。

評価の一つとして、立位での静止姿勢をみるという事はよくあります。

しかし、その一時的な立位姿勢というのは、本当に正しい姿勢評価につながるのでしょうか?

 

続きはnoteにて